web面接体験談(就職)

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転職
Zoom, Skype, HARUTAKA / つーちゃん
まず、すべてのアプリに共通することですが、面接の前に必ずアプリが正しく起動するかや映り方をチェックするべきです。カメラの位置によって自分の印象は変わってきます。撮影する際の角度が大切です。また、明るい所で撮影する様にしましょう。顔に影がかかると、暗い印象になってしまいます。そして、話す際の注意点ですが、対面での面接と違ってタイムラグが生まれるので、相手の話を遮らない様に聞き終わった後も意識的に間を空けるのがポイントです。次に、アプリごとの特徴を紹介します。Skype では担当者から先にチャットでやり取りがあって、ビデオ面接に誘導されるケースが多いので、面接を受ける側としても心の準備がしやすいでしょう。Zoom は指定された時間に企業から伝えられたID を入力するとすぐにビデオ通話になります。HARUTAKA も仕組みは同じですが、クロムから開ける必要があるというのが注意点です。
就職
Skype / ひろきち
新卒採用時の面接にてweb面接を行いました。結論から言うと、すごくやりづらかったです。当時は学生であったこともあり、面接の為の交通費などがかさみ金銭面で苦しかった為、web面接で費用を抑えることができるので悪い印象はなかったです。web面接を活用していくにつれて、ネット回線が途切れ途切れになることが多くなりました。その為、質問が聞き取りづらかったり変な間が生まれてしまい気まずい思いをしました。もちろん再度質問を聞き直すのですが、何度も同じようなことが起こってしまうので余計なストレスを感じることが多かったです。対面での面接で有ればスムーズに終わったはずが、無駄な時間を費やしてしまうので体力面での負担も多く感じました。
就職
Microsoft Teams / ヨシカゼ
私自身はメリットを多く感じました。まずはwebなので当たり前ですが画面にしか自分が映らないので、気を遣う部分が減ります。自分の姿も画面に映るタイプの面接だったので、映り方や表情等も確認しながら面接を受けられたので、実際の対面よりも見た目で失敗することは減らすことができました。もう一点プラスだと感じた点は、音声の伝達スピードがどうしても遅れるという点です。運営側はデメリットだと思いますが、質問を受ける側にとってはうまく利用できる環境だと感じます。なぜかというと、1秒や2秒であれば質問の後に考える時間が与えられるからです。対面では間が恐怖に感じることがあり、質問後すぐに話し出す必要がありますが、webでは少しの猶予が与えられます。このたった1秒2秒の間が心にゆとりを与えてくれるはずです。慣れないwebで不安なこともありましたが冷静な気持ちで臨めば、普段よりも自分の力が発揮できる環境に変えることができます。
就職
OmniJoin / kazzzun
転職の一次面談が1対多のウェブ面談だったのですが、事前にウェブ面談であることを知らされておらず、正直なところ対面の面談だと思っていたため驚きました。テレビ画面を注視してしまうと、微妙に視線がズレてしまうため少し話しづらかった印象です。通常多対多で使うシステムだったのですが、画面調整がされておらず遠い印象がありました。面談前に事前に調整して欲しかったです。音声は特に問題なくやりとりできました。多少方言が聞き取りづらかった程度です。結果的に転職もうまくいったため、面談をして頂いた方ともあの時の面談について話すときがありましたが、やはり画面が遠かった事で、私の表情がよく見えず雰囲気がわかりづらかったと伺いました。ウェブで面談を行う場合は事前の画面調整は必須だと感じました。
就職
Skype / はなまるまいこ
スカイプでの面接を担当しています。・事前にカメラテストをしておいたほうが良い後ろの背景、カメラが機能するか、どのように自分が写るか、音声が問題ないか等事前にチェックしておかないと、第一印象が悪くなります。・面接にふさわしくない服装はしないほうが良いいくら対面でないとはいえ、ジャージで面接を受けた人がいました。もちろん落としました。・スマートフォンを置くか、パソコンで面接はした方が良いスマートフォンで話しながら面接すると、画像が安定しないです。・中途半端なカンペは悪印象下を見ながら、明らかに読んでいるのは印象が良くないので、事前に暗記するか、カンペをみるのであれば自分の目線に合うようにカンペは用意しておいた方が良い
就職
Microsoft Teams / 吉田ユウ
Web面接を利用してみて感じて良いなと感じたことは三つあります。一つ目は面接会場へ足を運ばなくてよい点です。面接開始時間にアクセスすればよいので、時間に余裕を持って行動できる点は魅力的です。二つ目は下半身の服装は自由でよい点です。Web面接は上半身しか映らないので、下半身はジャージなどでも大丈夫です。企業側の人もその点は理解してくれているので問題ありません。三つ目は緊張しない点です。実際に対面すると、緊張してしまいますが一つ画面を挟むことによってリラックスできます。また、web面接で難しいなと思った点はカメラ目線を意識することです。自分の志望動機や自己?をする際はカメラに向かって話さなければ、相手からすると目を見て話していないように伝わってしまうので注意が必要です。
就職
Skype / たつお
始めて使ったのですがやり方が最初解らないので戸惑いました。ラインと違って古いスマホでもスカイプは利用ができたので安心しました。カメラの位置がよく解らないので、自分がどう映っているのかが解らず、もう少しはなしてくださいと何回も言われてしまいました。自分の姿が鏡ではないので解らないので、距離感がわかりません。あと場所が結構問題でした。公園で実はやったんですが、すぐ周りの人がじろじろこちらを見ていました。やはり場所はある程度考えた方がいいですね。でもうつりはよく始めてみたのですが、よく相手方も解りました。音声もしっかり聞こえていましたし、ただぷつぷつ切れる事がありました。特に対面式の面接と変わりが無いように思うので、コロナが終わってもやってもらいたいと思います
就職
Skype / タナカ
私自身かなり緊張しやすいタイプで、実際に会って行う面接はかなり緊張してしまいますが、WEB面接の場合はあまり緊張せず、うまく話すことができました。私と同じように緊張しやすい人には向いているかもしれません。注意すべきポイントは、やはりカメラとマイクが正常に作動しているかどうかです。事前にネットワーク環境なども再度確認し、不備がないかチェックしておいたほうがいいです。私自身面接前に、自分の電話とパソコンで画面をつなぎ、正常に作動しているか確認しました。また、意外と背景が映り込んでしまうので、あたりまえにのことですが、きちんと部屋を片づけて壁に背中を向けて無駄なものが映らないようにしました。面接中は、やはり実際に会うよりも、声が聞き取りにくい場面が多いです。相手にしっかり聞こえるようにはっきり話すことと、聞き取れなかった場合流さずにちゃんと聞き直すことも大切です。
就職
LINEビデオ通話 / はちこ
長年勤めた仕事を辞めて、久しぶりに就職活動することになりました。ですが新型コロナウィルスの影響で、3月下旬の就職活動が途中からwebに変わりました。書類選考後の3者面接をlineで行うとの連絡があり、初めてなのでとても緊張しました。会社に訪問する事もなく、自宅でlineに接続するのでまず気持ちの切り替えが必要でした。メリットとしては、話す内容を念のため手元に用意出きることです。難しかった事は、2対1でスマホの小さな画面ごしに話す場合、相手のリアクションが分かりにくいことです。自分も言葉以外の表情が伝わりにくいと思ったので、返事と相槌は短い言葉でまめに伝えるように心掛けました。あと、自分の顔の映りかたや背景など、事前にテストをしておかないと指定の時間に始められないというトラブルに見舞われるかも知れないので、必ず事前テストは必要です。
就職
Zoom、Googleハングアウト / 川谷めぐみ
Web面接の時は、場所と機器の準備が必要だなと思っています。まず、場所です。背景には余計なものが映らないほうが、落ち着いて面接を受けることができますし、面接官にも顔がよく見えるのではないかと思います。白などの明るく単色の壁などの背景がいいです。また、顔色がよく見えるよう、光の当たりかたがいい場所を選ぶといいです。次に、機器です。パソコンでもスマホでも、インカメラがある機器であれば受けることができます。個人的には、パソコンのほうがオススメです。画面の角度を決めることができるので、のぞき込んだり、ずれないか心配したりする必要がないからです。また、スマホを残しておくと録音できるので、後で自分の話し方を確認することができて便利です。また、イヤホンでもスピーカーでも問題ないですが、一緒に家に住んでいる人がいる場合や、外が騒がしい場合は、イヤホンを使う方がいいです。マイクが近いので、余計な音を拾わずに済みます。普通の面接と違い、相手の顔が近いので緊張しやすいと思いますが、練習を重ねると慣れてきます。友達と、飲み会などでもいいので練習するのがオススメです。
転職
Microsoft Teams / 東京から静岡へ
通信速度にもよるところがありますが画面も鮮明で、音声もよい。トラブルが起こった時などの企業側の仕立てもしっかりしていたことで安心して臨めました。(面接官の一人がチャット上で音声が聞こえないなどありますか?など、反応を見ながら対応をしてくださいました。)面接を行う前段階で一番気になったのは、背景、画角、部屋の暗さです。調整を事前にしておかないと、顔が見えないなども起こるため、事前準備は意識しました。服装はどんな感じで対応すべきか悩みましたが、リクルートスーツで対応しました。面接ではそれがマナーだと思ったためです。時間5分前にはログインができるようになっていたため、トラブルも想定できるためログインができる時間からログインをし事前準備はしっかりと行うことでスタート時間には余裕をもって対応可能です。
就職
Skype / まるこめ
就職の際に双方多忙なことと全国規模の募集だったため、移動と時間の有効活用のため、面接をSkypeにて行う事がありました。初めての事で、最初は戸惑いましたが、画面の表示状況など自分のベストな状況に設定ができたのでよかったです。そのほかのメリットとしては、面接時間のギリギリまで準備ができますので、面接会場の外で待たされることもなく、自分で会場を借りて一人の空間で落ち着いて面接ができたことは良かったです。結局は見ませんでしたが、カメラにうつらないように事前に準備していた資料を目の前に置いておいて、自分の考えをまとめておけたことは良かったです。接続に関しても問題なく行えたので、特に不具合があった点はありませんでした。静かな会場だけ自分でおさえる必要がありますが、それ以外は何も問題ありませんでした。
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