web面接体験談(就職)

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就職
Zoom / やなぎ
自宅でweb面接を受ける時は、部屋の中で一番顔が明るく映る場所で受けた方が、印象がよくなります。カメラテストをしてから臨んだ方がいいです。カメラの高さで映りも変わるので、パソコンの下に何か本などを積んで、高さを調節するといいです。それから、パソコンは、充電器に繋ぎながら受けてください。充電が足りなくなって困らないようにしましょう。また、web面接なので、そばにカンニングペーパーなどを置いておいたり貼っておいたりして、見ながら喋ろうと思うかもしれませんが、少し目線がズレただけで、読んでいることは面接官にバレてしまうので、絶対に何も見ずに受けた方がいいです。それから、服装自由の場合も、私服によっては悪い印象を与えるので、スーツの方が無難です。
転職
Skype / 沖田勇
面と向かった対面での面接に比べると明らかに緊張感という面で差が出てしまいます。面接者の方にとってそれが良い事なのか悪い事なのか実際に自分が面接を受ける前に、良く考えておけばよかったと思わなくもありません。通常の面接であれば、緊張感がある中でどのような応対や質問に対する受け答えができるかなどが重要な部分になるはずですが、web面接の場合であれば、ある程度資料などを相手から見えない場所に置いておけば様々な利点が生まれるものの、答えがありきたりで誰でも言える言葉ばかりになってしまうので、その調整がすごく難しい時間でした。後で考えると自分の言いたかったのはそこじゃないのにという事が多々発生してしまいました。
転職
Skype / はなまるおたく
転職活動の際に、ウェブ面接を企業側が希望され行いました。ネット環境が家になく、Wi-Fiのあるカフェで準備して挑んだのですが、やはり他のお客様も使用してるネット環境だったため少し動作が遅く、会話は上手くできませんでした。現在は自宅のネット環境を整備したので、今となってはカフェではなく家で挑むべきだったなと感じております。また、カフェは前述の通り、他のお客様もいらっしゃいますので、会話の声や雑音も多く、面接官の方からしてみると少し煩かったでしょう。現に、「今どこにいらっしゃるんですか?」と質問されたので、雑音が凄かったので聞かれたんだと思います。その点においても、家だと余程のことがない限り静かなので、家で行うべきだったと痛感します。ウェブ面接自体は、対面するより距離がありリラックスしてできました。また、毎回履歴書代が飛ぶ心配もないので今後は更に増えることを願ってます。
就職
LINEビデオ通話 / 北屋タダシ
面接官の立場から感想をお伝えします。面接ではその人がどういう人物かを確認します。その際遠隔でのビデオ通話を利用した面接では、以下の点が特徴的な点です。まず第一に、面接の開始と終了を先に宣言します。つまりはその時間内で起こったことをこちらは判断の材料とします。終了の宣言をしてデバイスの接続を切るまでの時間は仮にどんな発言をしても選考の帰るようにはしません。しかしながら、この先行対象外の時間が最も素の表情が出るので注目はしています。次に通常の面接とは違い言葉のやりとりが被ることがあります。それを防止するために面接希望者に対しては事前に発言が終了した場合、以上です。と付け加えていただくようにお願いしています。面接官がこれを言われなかった場合自主的に対応している面接希望者がいればそれだけで加点されます。なぜならこのビデオ通話を使った面接ではここが1番お互いやりにくい点でありそれを理解していると言うことがわかるためです。最後に、緊張すると思うのですが、ビデオ通話ではその場の空気感が伝わりませんので、少しでも明るく見せる工夫が必要です。例えば声のトーンを少し上げてみることです。
就職
Zoom / さつき
普段対面面接よりも緊張しました。もともとあがり性ので、色々な調べたのに、実戦したらやはり焦ってしまった。ネットの安定性もちょっと関係かも、タイムラグがあって、聞き取りづらい、結局緊張し過ぎてうまく対応できなかったです。対面より練習も電話聞き取りのトレーニングもしなければならないです。緊張し過ぎ聞き間違えかもしれません、しかも対面よりも自分のアピールことも伝わりにくいので、なるべく明るい表情で、目線はにカメラのレンズに向けて、ワントーン高い声で話すように練習の方がいいで、一番大事のは、どうなパニックしても焦らない、臨時対応できるなら、また開始と終了の時しっかり頭を下げて挨拶してかなりプラスです。
就職
Skype / メイメイ
オンライン面接はお互いの表情が見えにくい分、相手の方の言ってることをスムーズに理解しづらく、自分の声も届きづらかったです。その為、どんどん前のめりになったり声が大きくなってしまいました。聞くこと伝えることが普段より困難なことで、面接内容以外の理由で精神的な余裕がなくなり、表情も固くなりがちです。また、通信環境により相手の方がフリーズしてしまう等、通常の面接では起こりえないことが起こり、非常に気をつかいます。本番の面接の前に、面接で使うツールと同じものを使用して、なるべく同じ環境で何度か練習しておくことを強くお勧めします。また自宅でWeb面接を受ける場合は、余計なことが気にならないよう、環境を整えておくことをお勧めします。
就職
Skype / サカモトマ
先日、某企業から転職サイトを通じてスカウトが届き、web面接を行いました。結論としては、web面接よりもしっかりと対面して面接をするほうが良かったです。転職経験が多いので面接の経験は豊富なのですが、こんなに手応えのない面接は久しぶりでした。互いに顔が見えているのだから問題ないと思い臨んだのですが、人間は想像以上に対面して接することによって多くの情報を感じ取っているのだとわかりました。具体的には、この回答は響いていないなといった機微が感じ取りにくいのです。結果として冗長な回答になりがちで、応募者・面接官ともに要点をつかみにくい状況になりがちなのではないでしょうか。web面接に臨む際は、伝えたいことや聞きたいことをいつも以上に事前に明確にすべきです。
転職
Skype / カイシヤヒ
直接対面で行う面接よりも、準備も行くまでの緊張感も少なくて済んだので、その点は良かったです。しかしこれは緊張感が入りにくいことの裏返しでもあるのでよほど準備しないとスイッチが入らずやや腑抜けた状態での面接にもつながってしまいました。またWeb面接の内容ですが、どの様な手段でも通信機器を媒介する分、ノイズが入ってしまいお互いの声が聞き取りにくくなってしまいました。緊張する分早口になってしまい相手は聞き取りづらくなってしまいますが、そこにノイズが加わる分いつも以上にはっきりとゆっくりと話さないといけなくなりました。また間の取り方にも気を付けないと、ラグの関係で話すタイミングがもろ被りしてしまい、話題が最初からやり直しとなっていまい、相手に悪い印象を与えてしまいました。
就職・アルバイト
Whereby / はなみ
はじめてオンラインツールを使用する方は、背景や映り込み、生活音やペットの鳴き声などが入らないように注意した方が良いです。聞こえにくさが心配な場合はイヤホンも準備した方が良く、できればPC使用のほうが固定して面接しやすいです。自宅の場合もリラックスしすぎず、洋服や身だしなみをしっかりすることでスイッチを切り替えることがポイントになります。普段対面で面接する時とちがい、自分の見え方がチェックできるので少し落ち着いて話せることがメリットだと感じました。提出した履歴書や質問したいことのリスト、会社概要などをデスクトップや手元の見えないところに用意することもできるため、極度に上がらず事前に用意したものを目線がおかしくならない程度に見ながら応対ができます。
就職
Skype / けいいち
リモートweb会議(Skype)にて採用側として参加致しました。以下所感です。対面式と異なり、言葉の抑揚、顔の表情などが伝わり難く、話し手、聞き手共に、コミュニケーションの難しさを感じました。PCカメラ越しの会議、面談となるため、映り込む背景・背面には配慮が必要だと思います。また、周りの音が入らない静かな環境(外出先ではなく、自宅・個室など)を選ぶ方が望ましいと思います。インターネット環境を利用してリモートweb会議開催となるため、ネットワーク障害、web会議に接続できない等に巻き込まれないように早め早めの準備を心掛けた方が良いと思います。会議接続環境として、スマートフォンよりもパソコン(持っていない場合は事前相談)の方が面接官側の心証は良いと思います。また、面接・会議に関しては、ヘッドセットではなくイヤホンでも大丈夫だと思います。
就職
Skype / てらさん
就職の面接がSkypeでのWeb面接でした。私の場合は近くの店舗にいき、そこで担当者の人が用意してくださった部屋、パソコンで自分の順番が来たら担当者の人が回線をつなげ、そこから本社にいる社長との面接でした。なので、自身で必要な準備はとくにありませんでしたが、回線があまり安定せずお互い声が途切れたりすることもあったのでなるべくゆっくりハキハキと話すことを心がけました。相手の声も聞き取りにくいので聞こえなかったときははっきりともう一度お願いします。と伝え、Web面接でなれている会社はよくあることなのか、普通にもう一度言ってくれるのであまり気負わず伝えた方がいいです。直接会うよりも表情や雰囲気が伝わりにくいですが、画面の向こうということもあり普段の面接よりも緊張せず面接を終えることができました。
就職
LINEビデオ通話 / kyo_2001
面接を受ける前に事前にweb履歴書や紙の履歴書を相手に送ってる場合は、記載したものに沿ってしっかり話す準備は必要ですが、送ってない場合は本来履歴書に記載するであろう事柄や聞かれるであろうことを自分の中で整理することが重要です。他にもお使いのデバイスでの通信環境を確認することも重要です。私が実際にweb面接を行ったときは回線が悪かったのか通信が途切れてしまいました。相手側(面接官)は面接も業務の内ですので、当然会社で行い然るべき端末と通信環境を携えて対応なされているので、通信環境の不備があるとなるとこちら側の不備であることが多いです。それが原因で面接の合否に直結してしまう可能性も考えられます。私の場合はかけ直すことで難を逃れましたが、通信環境の見直しは大前提です。
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