web面接体験談(就職)

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就職
Zoom / スキップ
私は、就職活動の一次面接で動画面接を経験いたしました。動画面接では対面の面接と特に内容が変わることはなかったのですが、経験者として動画面接を控えている人に対してやっておいた方が良いとアドバイスできることがいくつかあります。1点目は、音声チェックです。音声チェックというのは、こちらの音声が相手にどの程度の音量で聞こえているかと、相手の音声がこちらからどの程度聞こえるかの2つのチェックです。面接が始まってからでは音声チェックはできません。あらかじめパソコンとスマホをZoomでつないでテストをしてみるなどの準備をしましょう。2点目はラグのチェックです。面接に慣れていない人は、言葉と言葉の間に時間が空いてしまう人もいるかもしれません。しかし、web面接ではそれがラグなのかどうなのかの判断をつけるのが難しくなります。ですから、事前にZoomのレコーディング機能などを用いて相手が見たときの状況を理解しておく必要があるのです。この2点を抑えておくべきだと感じました。
就職
どこでも面接 / 山野ひろし
とにかく求職者へのアプローチが本当に早く、求職者のエンゲージメントの最大化を図ることが可能となっています。面接をする際に担当者ごとに個別に直接スケジュールを登録できますので応募者のカレンダーへ自動的に反映させることもできます。スケジュール等を入力し面接の予約が完了した後は応募者に案内メールが自動送付されるシステムになっていますので応募者の希望する面接日時に合わせ日程調整も可能になっており面接に至るまでの手間を大幅に削減できます。遠隔地における幅広い人材へもアプローチすることが出来、優秀な人材のとりこぼしを防ぐことも可能です。非常に時間を有効活用でき選考辞退などのリスクも軽減することが出来ます。
就職
インタビューメーカー / さああ
遠方の職場の面接だったので、交通費がかからず自宅でできたのでとてもありがたかったです。私は自宅にPCが無いのでスマホで面接をしましたが、置き場所や角度などに悩みました。実際に面接時にスマホが傾いてしまったこともあったので手で支えながら話した時もありました。事前にどこに置くか、どの向きに置くかなどを決めておくとスムーズかもしれません。指定された日時にログインするように言われていましたが、事前にスムーズにトークルームに入札できるのか試しておくと安心かと思います。私は、当日うまく作動できなかったらどうしようとかなり心配だったので、念入りにチェックし、本番も時間に余裕を持って準備したので安心して面接を受けることができてよかったです。
転職
Skype / smile
初めてSkypeでの面接をしました。面接の開始時間の10分前には動作確認をしてきちんと面接が出来るかの確認作業をしました。普通の対面面接とは違うため気持ちが少し緩むかなと思いましたがそんなこともなく逆に相手の表情が良く分かるし、対応の仕方も分かり緊張感をもって挑むことが出来ました。電車などに乗って面接地に向かわなくてすむので交通費も時間も使わずにすんでとても助かる手段だと感じ、今後広がることでいろんな会社に応募することが可能になる気がします。web面接で一番気を付けたのはこちらの表情や言葉から自分のことを分かってもらえるよう意識しました。雰囲気が伝わりにくい部分があるかもしれないのでいつもより少し表情も大きく作るように意識しました。
就職
Zoom / 向井美香
パソコンの画面の下にカメラが付いている人は、パソコンの縁(上)に付ける付属のカメラを買った方がいいです。下にカメラが付いていると面接官を目線をうまく合わせることができず、カンペを見ているように見えます。また、私は標準体型ですが、下のアングルから顔を映すことで二重顎に見えてしまいます。健康管理ができていない怠惰な人だと思われたり、第一印象が良くないです。特にイケイケのベンチャーだと面接官の方が一緒に働いているイメージを持つことができないので、落とされる確率が高くなります。私は最初下についているカメラで面接をしていましたが、印象があまりよくないと自分で面接をしていても思いました。上に付けるカメラを買った後は、面接官の目を見て直接会っている時と同じように話すことができました。
就職
Googleハングアウト / 中島小太郎
ツールに限らないことですが、意外と顔がアップになりますので、無精ひげなど気をつけましょう。部屋の背景も写りこみますので、散らかっていない場所が無難です。できれば壁を後ろにするとよいです。日中帯の場合、逆光にならない配慮もしましょう。事前に音声のミュート方法などの操作手順を予習しておくのは必須です。特にgoogle Hangoutsは資料を投影する操作方法にクセがあり、初見では難しいので把握しておいてください。資料を投影した直後は「相手に資料が見えているか」を確認するのもマナーです。web面接の良いところは、カンニングペーパーを見るのが簡単なところです。視線を大きくは移動できませんが、手元に置いたノートくらいなら見るのは可能ですので、想定問答集などを事前に作りこむのが合格率を上げる秘訣です。
就職
Skype, Zoom, HARUTAKA / 山田 太郎
WEB面接をしてみた感想としてはまず通信環境が良く無いと途切れ途切れになってしまうので、できればWi-Fiを用意したほうがいいかと感じました。企業側もあまり慣れてない事が多いので、時々グダってしまうパターンがあります。注意する点としてはWEB面接と言えどもマナーはしっかりしたほうがよくて、先に切らない等臨機応変に対応する必要があります。ちなみにですが僕は、ある程度台本をパソコンに表示しながら面接を受けていましたが、バレないので結構使えます。(笑)目線が少し逸れたくらいではWEB面接では全く違和感がないので、ある程度の質問を予想して、メモを見ながら回答するといった事が簡単にできるので楽チンです。
就職
Skype / 佐藤美奈
就職試験で初めてウェブ面接を受けました。ウェブ面接だからこと事前にしておく準備は,まず当たり前ですがWi-Fi環境を整えておくこと,そして静かで明るい場所を用意することです。この,静かで明るい場所というのが意外と難しいと感じました。私の場合は自宅の自分の部屋を整理して,背景が白い壁のみの場所をつくり,照明は蛍光色が強すぎず少し電球色が入って肌色がきれいに見えるような照明に交換しました。また,家族にはその時間に面接があることを伝え,家にいないか極力音を立てないようにお願いしておきました。それでも途中で車の音や外から近所の人の声が入ったりしたので,レンタルルームを借りるというのも一つの方法だと思います。友達から,Skypeのアカウント名を飼っている犬の名前にして失敗したと聞いていたので,きちんと自分の本名でアカウントを作って臨みました。
就職
Skype / まめこ
まずweb面接をする際は、相手の画面に自分の顔がどのように映っているかを考え、できるだけ明るく綺麗に映るように事前に調整することが必要です。基本的に部屋の中でパソコンを操作するので、相手のモニターには自分の顔が思っている以上に暗い顔で映っていると想定して下さい。角度によっては目の下にクマがあるようにも映ります。そのため照明は明るく、できれば窓などの近くで自然光が入る環境でパソコンを操作して下さい。面接が始まる前に、webカメラの設定画面で自分の顔の映り具合をしっかりとチェックし、服は出来るだけ白やベージュなどの明るい色のものを着用して下さい。また、実際の対面面接よりも表情の細かな変化や声色が伝わりにくいため、笑顔などのリアクションは大きくし、話すテンポは意識してゆっくり目にする方が良いです。操作環境にもよりますが、もごついた話し方をすると相手には全く伝わらないです。あと、ある程度面接で質問されるであろう内容は予想して答えを用意されると思いますが、そのカンペ等はwebカメラの横もしくはモニターに重ねて置くなど不自然に目線が移動しない位置に準備しておくと良いです。
就職
Zoom / エリアステーション
web面接を行うときには、事前の準備が必要だと感じました。まずはパソコンかスマートフォンでZoomソフトをインストールして自分の情報を登録すべきです。そして、細かい設定などを行うことです。さらに他の人に自分が写っているか、音声は聞こえているかなど、お互いの状態を確認する必要があると感じました。Zoomソフトの使い方を熟知しているとweb面接が上手くいくと感じました。事前に準備していないとweb面接の本番でトラブルがあったときに対応が難しくなると思います。実際にパソコンとスマートフォンの両方で使用してみて、パソコンの方が安定していたし、映像もきれいだったのでパソコンでの使用をお勧めします。web面接では周囲の雑音が入ってしまったり、通信の中断などのトラブルがあるので対面での面接とは違った注意点がありました。
転職
Skype / mitsuko
初めてのWeb面接でしたが、接続は問題なくできました。面接の内容については特に対面面接と変わりませんでしたが、遠方だったせいか、途中で音声が途切れてしまったり聞こえづらかったり、少しストレスがありました。Web面接だとどうしても画面の相手の顔を見てしまって、カメラの方を見られないので、目線を合わせることができず、コミュニケーションは対面面接よりやや難しさを感じました。結局Web面接のあと対面面接もありましたが、結局1度は対面で面接することが必要だと感じました。遠方まで移動したり、着替えたり、準備したりしなくても良いのはとても楽でよかったので、今後もっとWeb面接が増えてもいいんじゃないかと思います。
就職
Webex / サオリ
まず音声と画面について、AndroidスマホとPCの2種類を利用しましたが、PCのほうがネット環境が安定していれば使いやすいです。ちなみにどちらもコールインではなくweb音声で利用しました。スマホでは雑音が混ざり、画面が暗かったです。また、途中で電話がかかってくると画面が切り替わるので注意です。次に画面越しの印象についてですが、背景は特に気にすべき点です。自宅で利用する場合は背景に何か写るとやはり気になってしまいます。壁やカーテンを背にしてなるべく生活感が出ないようにすべきです。また、胸元までは映るので服装も襟付きのものなど選ぶと良いと思います。画面越しだと目線が分からないので、部屋の中や服など、顔以外に映るものをよく見てしまいます。もちろん顔の印象も、女性ならいつもより濃いリップメイクをするなどして明るく映るよう心掛けが必要です。最後に話し方についてですが、複数名で話す場合は相手の名前を呼ぶのが良いです。先ほども述べましたが画面上で目線がわからないので、全体に質問する場合でも「皆さんは〜ですか?」と言ったように、対象をはっきりさせることが沈黙なく会話できるコツです。
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